曽山医院について

院長(曽山信彦) 曽山医院は兵庫県の南、淡路島の真ん中にある志筑(しづき)にあります。 外来のみの小さな診療所ですが、患者さんは0歳~100歳まで幅広く、来院されています。

 院長は昭和32年生まれ。専門は消化器科(胃腸科)、外科、内科、肛門科です。 院長は淡路市志筑の出身で地域医療に少しでも貢献できればと開業しました。 地域医療を考える事とともに、介護保険サービスや在宅医療にも力を入れています。

 スタッフは看護師・理学療法士・社会福祉士・介護福祉士・ホームヘルパー・医療・介護事務員等、淡路市・洲本市・南あわじ市から通勤しています。 また、接遇改善に一丸となって取り組んでいます。 地域密着型・小規模・多機能・患者様本位が当院の目標です。

インフルエンザ予防接種のご案内 ニュー

4価ワクチン(A型2株・B型2株) 
一般の方 65歳以上の方 
期間: H30年10月1日
  ~H31年2月28日
料金: 1回 3,000円
期間: H30年10月1日
  ~H31年1月31日
料金: 1回 1,500円
ご都合の良い日時で予約をお取り頂きますようご協力よろしくお願い致します。
(携帯電話・パソコンからでも予約可能ですが2人以上予約される場合は当院へお問い合わせ下さい)
曽山医院


最近のとり組み(新着情報:平成30年9月現在)ニュー

 曽山医院は平成30年4月に開院26周年をむかえました。これもひとえに地域の皆様のおかげと感謝しております。 最近のとり組みをご紹介します。

H30/8・9
「下肢静脈エコー」導入のため、ハンズオンセミナーを受講しました。
H30/7
当院では、動脈硬化症を調べる検査として頸動脈エコーを始めました。糖尿病・脂質異常症・高血圧症の合併症のチェックに有効です。
医療介護連携塾では4月より「医療・介護同時改定」について継続的にスタッフ全員で学習しています。
H30/4
診療報酬・介護報酬同時改定が行われました。当院はかかりつけ医の役割として機能強化加算と地域包括診療加算1及び在宅医療実績加算2を届出しました。
また介護保険では、新たな総合事業のケアマネジメントを淡路市の委託により開始しました。
H30/3
ひき続き医療介護塾では、2月、3月は高血圧について全員で学習しました。
H30/1
医療介護連携塾では、29年12月・30年1月糖尿病について学習しました。


祖母から学んだ看取りの大切さ

雑誌PCP 2013 Vol.12 No.12に院長のメッセージが掲載されました。

↓ をクリックすると拡大版でご覧になれます。
 祖母から学んだ看取りの大切さ

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