R2年(2020年)のとり組みニュー

R2/12・R3/1
医療介護塾や接遇セミナーでもコロナ対策を学習しました。
院長は、医院新聞に自らの胆石症の手術の体験談を掲載しましたが、反響があり4名の方が腹腔鏡下胆摘を受けれられ皆さん経過良好です。
R2/11
R2/12・R3/1
医療介護塾や接遇セミナーでもコロナ対策を学習しました。
院長は、医院新聞に自らの胆石症の手術の体験談を掲載しましたが、反響があり4名の方が腹腔鏡下胆摘を受けれられ皆さん経過良好です。
R2/11
医療介護塾でDNAR(人生の最終段階において延命処置・蘇生処置を希望しないことを予め申し出る書類)について学習し、100歳を超える方・難病・悪性疾患の4名の方に指示書にサインをいただきました。
R2/10
医療介護塾で新型コロナウィル感染予防として「アイソレーションガウンテクニックとN-95マスクの着用法」を学習しました。
R2/8・9
兵庫県風しん抗体検査の委託を受けました。妊娠を希望する女性等の検査が無料で受けられます。
当院の医療介護塾では救急研修会についてとり組みました。
また接遇委員会が中心となって、当院裏の職員駐車場空地を活用した「発熱外来」の手順とロールプレイを行いました。
R2/2・3
医療介護塾では、2月は「新たな在宅医療PAの導入」、3月は「救急医療」について学習しました。
また接遇セミナーでは「オンライン診療」や「みだしなみ月間」に取り組みました。
R2/4・5
開院28周年をむかえて、患者様用駐車場や室内カーテンをリニューアルし安全性と衛生面の配慮を行いました。
また、協会けんぽの船員保険生活習慣病予防検診の指定医療機関の審査を受け承認されました。船員の方の人間ドックに相当します。
医療介護塾では「医療法改正」について学習しました。
接遇セミナーでは、災害や感染症流行時の対応として「オンライン診療」の導入に取り組んでいます。
介護保険事業では、NDソフトウェアを更新契約し、記録の電子保存業務の効率化について検討中です。
今年度の当院のテーマは『和と前進』です。
R2/6・7
新型コロナウィルス対策として下記の対策を行いました。
●曽山医院 新型コロナウィルス対策 2020/6/24改定
●曽山医院 外勤 新型コロナウィルス対策
●コロナ環境消毒方法

前ページに戻る